リンジー ヴァン ザント。 リンジーヴァンザントの経歴やプロフィールは?結婚や彼氏についても調査

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リンジー ヴァン ザント

2019年12月31日(火)さいたまスーパーアリーナにて、15時から開催される『RIZIN. 20』の出場全選手個別インタビューが、28日(土)都内にて行われた。 第11試合でRENA(シーザージム)と対戦するリンジー・ヴァンザント(米国)がインタビューに応えた。 両者は今年6月14日にアメリカ・MSGで開催された『Bellator 222』で対戦し、リンジーがチョークスリーパーで一本勝ちしている。 会見でリンジーは「再戦はありがたいことですし、私よりも彼女の方にプレッシャーがあるのでは? 勝つ自信はあります」と返り討ちに自信。 さらに、RENAが初戦で「打撃に手応えを感じた」との発言に、「最初にパンチにもらったぐらい。 自分もその後に入れることができたのでスタンドにも自信があります」とスタンドでも勝負できることを語った。 リンジー「アトム級タイトルマッチの勝者とやってもいい」 「強いファイターですが、1度勝っているのでまた勝つ自信もあります。 彼女が戻ってきてMMAを盛り上げる気持ちに関しては尊敬しています。 彼女も自分の弱点をわかっていてカバーしようと努力しているでしょうし、もっと強くなった彼女とやれるのであれば素晴らしいこと。 私も弱点をカバーしてお互いに刺激あって強くなっていけたらいいですね」.

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リンジーヴァンザントの経歴やプロフィールは?結婚や彼氏についても調査

リンジー ヴァン ザント

本日、東京ドームシティホールで開催された「SHOOT BOXING GROUND ZERO TOKYO 2019」内にて、RENAのRIZIN. 20参戦が発表された!対戦相手は、今年6月にRENAが一本負けを喫したリンジー・ヴァンザントだ。 シュートボクシングの絶対女王 RENAは、15年にRIZINで総合格闘技デビューを果たして以来7連勝を記録。 その後は敗北を経験しながらも、MMAファイターとして著しい成長を見せている。 対するリンジー・ヴァンザントは、幼少期よりテコンドー・ブラジリアン柔術・ムエタイやレスリングを習得し、17年にプロデビュー。 今年6月にアメリカのマジソン・スクエア・ガーデンで行われたBellator 222でRENAと対戦し、リアネイキッド・チョークを極め一本勝ちを収めた。 今回の試合はRENAにとってはリンジー・ヴァンザントへのリベンジマッチだ。 大注目の一戦だ。 RIZIN. 20 追加対戦カード [RIZIN女子MMAルール : 5分 3R(50. リンジー・ヴァンザント いつか日本を訪れたいと思っていましたが、まさかこんな形で日本に行けるとは思ってもいませんでした。 日本で試合をするなんて感激です。 私は全ての対戦相手に尊敬の念を持って接しますが、RENAは私とリマッチして大丈夫かしら。 ニューヨークでの試合と今回の試合で唯一違うのは、私の勝利者コールを聞く会場の観客だけよ。 応援シート・特別シート・プレミアムシート情報 選手応援シート 各選手ごとに席位置がまとまっており、同じ選手を応援するファンの方達と一緒に観戦出来るお席です。 席種はS席、選手によってはグッズが付きます。 (グッズは各選手が用意したものとなり、当日会場にてお引換下さい。

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RENA 失神がヤバい!動画は?リンジー・ヴァンザントにKO食らう

リンジー ヴァン ザント

12月31日、RENAは試練の試合を迎えます。 対戦相手は今年6月、刺客として乗り込んだベラトールで返り討ちにされたリンジー・ヴァンザント。 今度は自身のホームであるRIZINのリングでの対戦になります。 テレビでの生放送も決まっており、絶対に落とすことは出来ません。 RENAはかつて浅倉カンナへのリベンジマッチに失敗しました。 あの2度にわたる敗戦がきっかけで、一部のファンからバッシングを受けるようになった印象もあります。 もちろん再戦アピールの仕方も良くなかったんでしょうが、やはり2度目の試合でも完敗してしまったのがマズかったと思っています。 RENAはリベンジ失敗のトラウマを乗り越え、年末の大舞台で勝利をおさめることが出来るのでしょうか。 RENAにたいして「RIZINの運営がゴリ押ししているだけで強くない」という批判をする人もいますが、僕はそれは違うと思っています。 彼女はカンナに敗北するまでRIZINのリングで6連勝をあげています。 勝利した相手の中には、アンディ・ウィンのように総合格闘技で実績のある選手もいました。 初期のRIZINはスター選手を欲していたので、打撃主体で試合が面白く、ルックスも良いRENAをプッシュしたのは事実だと思いますが、彼女は決して弱い相手とばかり闘ってきたワケではありません。 仮にRENAの強さが偽物だとしたなら、どうして榊原さんは彼女をベラトールに送り込んだのでしょうか?僕なら絶対にそんなことはしません。 榊原さんがRENAをベラトールへの刺客として選んだのは、彼女が人気だけの選手ではなく、まだ発展途上とはいえ、間違いなく実力のある選手だと考えたからではないでしょうか? RENAは勇気のある選手だと思います。 最も多くの人の目に触れる大晦日の対戦相手にかつて自分が敗北した相手を選びました。 もしも彼女が人気だけの選手で、その人気にあぐらをかいているならば、こんなマッチメイクは拒否するハズです。 この試合は絶対にクリアしなければならないものだと思っています。 リンジー・ヴァンザントへのリベンジに成功してから、RENAの新しい物語が始まるような気がします。 良い勝ち方をすれば、RIZINのベルトに挑戦するチャンスが与えられるかも知れません。 すぐにベルト挑戦といかなくても、他にもストーリーはあります。 かつてRENAに完敗した山本美憂はメキメキと実力をつけ、浅倉カンナにも勝利しました。 このふたりの2度目の対戦が実現しても盛り上がるのではないでしょうか。 RENAは最初からRIZINにいるのでファンには見慣れた存在ですが、総合格闘家としてはまだまだ成長余地のある選手だと思っています。 6月の敗戦からどれだけ成長したのか、どれほど強くなったのか、今回の試合に興味は尽きません。 RENAが自分の力で明るい未来を切り開いてくれることを信じて、大晦日の試合を見守りたいと思います。

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