ドロンチ 育成論。 ドロンチ|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【ポケモン剣盾】ドラパルトのおすすめ育成論&好相性なポケモンまとめ【ポケットモンスター(ポケモン)】

ドロンチ 育成論

50で• 60で ポケモンずかんの説明文 ひこう そくどは じそく200キロ。 ドラメシヤと いっしょに たたかい ぶじに しんかするまで せわをする。 漢字 飛行速度は 時速200キロ。 ドラメシヤと いっしょに 戦い 無事に 進化するまで 世話をする。 せわをする ドラメシヤを あたまに のせていないと おちつかないので ほかの ポケモンを のせようとする。 漢字 世話をする ドラメシヤを 頭に 乗せていないと 落ち着かないので ほかの ポケモンを 乗せようとする。 「進化」と書かれているわざは進化時におぼえるわざです。 入手方法 バージョン 野生 その他 レベル 場所 レベル 方法 ソード・シールド - - 備考• 進化するために必要なレベルは50であり、これは2回進化するポケモンの1回目の進化としてはと並んで最も遅い。 アニメにおけるドロンチ マンガにおけるドロンチ ポケモンカードにおけるドロンチ• を参照。 一般的な育成論。 の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 を参照のこと。

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【ポケモン剣盾】ドロンチの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

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Sは最速50族抜き(実数値113、ラッキー等意識)、余りCでちょうど11n。 技 備考 だいちのちから 最大火力。 地面特殊打点は貴重。 れいとうビーム 浮いてる電気に。 地氷の範囲は優秀。 ふいうち 下降補正でもそれなりの火力。 つのドリル 有利対面から撃ちたい。 大地の力と冷凍ビームは仮想敵への打点として必須で、ふいうちも対悪だくみボルトロスで必要。 弱点をつけない火力が足りないこと、電磁波毒々無効を活かしての耐久狩りに使えることから一撃技も欲しいのでこの構成で確定です。 ダメージ計算 与ダメージ だいちのちから H振りメガクチートに96. 8~115. 0~123. 2~150. 0~73. 5~134. 2~95. 8~63. 8~89. H252振りランドロスに118. 3~140. 0~32. 6~76. 5~40. 7~68. 0~38. 1~33. 7~26. 2~32. 1~39. 0~56. 2~97. 7~63. 0~38. 1~33. 7~27. 後述しますが、ボルトロスを相手取るために格闘半減は大きな個性であり、地面タイプのうち格闘半減以下かつ氷2倍以下の耐性を持つ複合タイプは毒地、虫地、霊地、超地の4種類で、一撃技と先制技を備えるのはニドキングとのみです。 氷弱点のため多くの場合めざ氷を最大打点として受けることになりますが、相手の採用技やZクリスタルにより役割破壊される可能性がある他の地面タイプと比べ、めざめるパワーはZ技化に向かず追加効果もないため想定外のZ技や追加効果の発動で崩されることが少ないです。 急所はやめて。 次点の草結びも威力80のため痛くありません。 半分回復きのみ持ちボルトロスについて 半分回復きのみ持ちボルトロスへの後出し時に、わるだくみorC特化めざ氷を受けると厳しいです。 そのため瞬間火力で受けを崩すZクリスタル持ちよりも悪だくみの搭載率は低く、また耐久確保のためにCが大きく削られていることが考えられます。 例えば控えめC4振り霊獣ボルトロスのめざ氷をニドキングは3耐え可能なので後出し時にめざ氷を受けても大丈夫です。 絶妙な火力。 総評 ニドキングの採用理由となるのは電気タイプの2トップへの安定感があること、特殊メインであることの2点でしょうか。 特にカクトウZ持ちがそこそこ存在するボルトロスへの安定感においてニドキングは優秀と言えます。 悪だくみ+デンキZorカクトウZは並みの特殊受けは吹き飛んでしまう超火力ですが、ニドキングにとってはどちらも脅威ではありません。 その他のポケモンの育成論一覧は どくタイプの育成論一覧は じめんタイプの育成論一覧は.

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【ポケモン剣盾】ドラパルトの育成論と対策

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わざ1 わざ2 わざ3 わざ4 起点作りに重点をおいた技構成 ドラパルトは技の選択肢が非常に豊富。 この型では、起点作りのための状態異常技と状態異常で火力が出せるようになるたたりめを採用している。 育成論と使い方 速さを活かして起点を作る ドラパルトの圧倒的な速さによって先制でやけどやまひを撒く起点としての役割を持っている。 様々な型があるドラパルトの中で 現在使用率を伸ばしている型となっている。 たたりめで火力も出せる 状態異常相手のたたりめは威力が130もありタイプ一致技でもあるため火力が高い。 また、 ゴースト半減のポケモンが環境に少ない点も優秀。 Cに努力値を振ればドラパルトの最大火力になる。 特性はすりぬけがおすすめ 特性の選択肢はクリアボディ以外の2つ。 すりぬけならみがわりを貫通してでんじはやおにびが当たる。 基本的にはすりぬけがおすすめだ。 のろわれボディであれば相手の行動を縛れる。 型や対策したいポケモンに合わせて自由に技を入れ替えよう。 育成論と使い方 AとSに252がおすすめ 最速にしない理由はほぼないのでS252。 火力もなるべく出したいのでAにも252振ろう。 余りをHに振ってしまうと偶数になり、定数ダメージを余分にうけてしまうので、BかDに回すといい。 特性はクリアボディかすりぬけ 特性はいかく対策のクリアボディか、壁対策のすりぬけがおすすめ。 環境に多い戦法を両方無効化できるのも、ドラパルトの強みの1つ。 ミミッキュはダイスチルで対処 物理運用だとはがねのつばさが使えるので、苦手な ミミッキュもダイスチルでばつぐんを狙える。 防御も上がり受けられる技の範囲も増える。 大文字や呪いもおすすめ 物理技ではないが、だいもんじやのろいを採用するのもおすすめだ。 だいもんじでアーマーガアやナットレイ、のろいでカバルドンやドヒドイデなどに対抗できる。 だいもんじを採用する場合は性格を無邪気にすると良い。 持ち物の選択肢が多い 耐久を補助するタスキ、スカーフ持ちポケモンに勝てるスカーフ、火力を高めるいのちのたま、ダイマックスと相性のいいじゃくてんほけんなど、 持ち物の選択肢は多め。 他に使うポケモンに合わせて技を選ぼう。 育成論と使い方 CとSに252がおすすめ 物理型と同様の理由で、CとSに252振り、余りはBかDに回そう。 調整次第では耐えられる攻撃は多いが、アタッカーで運用する場合は、なるべくCとSに振っておきたいところ。 特性は好みで すりぬけなら 身代わりやひかりのかべを無視して攻撃できる。 クリアボディならダイマックスわざなどの能力ダウンを防げる。 ミミッキュが辛い… ミミッキュとはタイプ相性が悪いうえに、ばけのかわがあるせいでタイマンだと絶望的。 対面してしまったときは、とんぼがえりでばけのかわを剥がしつつ交代させよう。 持ち物の選択肢は多い やはり持ち物の選択肢が多い。 行動保証になるタスキ、ダイマックスと相性のいいじゃくてんほけんのほか、スカーフ持ち対策のスカーフ、純粋な火力上げにメガネなどが挙げられる。 ほとんどの相手から先手を取れるため、壁貼り役としても優秀だ。 耐久力は高いとは言えないものの、早期退場できると考えればメリットにも捉えられる。 高い攻撃力で自衛もできる ドラパルトで壁を貼る利点は、 自身の攻撃性能も高い点。 有利対面では自ら倒しに行く動きができるため、相手としては厄介この上ない。 耐久調整も有効 壁さえ貼れれば良いと割り切るなら、素早さを削って耐久調整するのもおすすめだ。 スカーフサザンドラのあくのはどう、ドラパルトのドラゴンアロー、珠ミミッキュの剣の舞後のかげうちなどは調整すれば耐えられる。 選出段階と戦闘中に相手のドラパルトの型をある程度推測できれば、立ち回りがしやすくなる。 ダイマックス状態では慎重に行動 ドラパルトは最速100族抜きにSを調整して耐久に振っている型も多い。 HP満タンでダイマックスになると大抵の弱点攻撃は耐えてしまうため、弱点保険を発動+ダイジェットで手がつけられなくなる。 持ち物が全く分からない場合は、確定で倒せる保証が無い限り弱点を突くのはオススメしない。 ブラッキーが後出しで勝ちやすい ドラパルトの型次第になってしまうが、特殊・物理のどちらでも、後出しから持ち直すことが可能。 HB特化で特殊・物理を受け切ることができ、返しのイカサマで物理の場合は確1・特殊は高乱数で倒すことができる。 ブラッキーで対策なら弱保・命の珠は警戒 弱点保険を発動させなければ、ダイマ状態でも後出しで受けてあくびで流せる。 特殊型の珠ダイドラグーン りゅうせいぐん であっても、余裕は無いが後出しからあくびを入れることは可能。 オーロンゲもおすすめ オーロンゲはフェアリーなのでドラゴン技は完封できる。 さらに特性いたずらごころにより でんじはを先に撃つことができ、とんぼがえり前にまひにできる。 先制技のふいうちを覚える点も優秀で、ふいうち圏内に入れられれば相手を縛りやすい。 スカーフ持ちで上から攻撃する こだわりスカーフ持ちのポケモンで上から一撃で倒すのもおすすめの対策方法。 ただし、スカーフ持ちに上を取られないためのスカーフドラパルトも存在するので、過信は禁物だ。 相手のパーティから誰がスカーフを持っているかを予想しつつ動かそう。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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