ちからをすいとる ミラーアーマー。 【ポケモン剣盾】ブルンゲル物理受け・耐久潰し育成論!

【ポケモン剣盾】A式初心者向けマスターボール級到達パーティ【ソードシールド】|ゲームエイト

ちからをすいとる ミラーアーマー

説明文 たたかうわざ ・ あいての こうげきりょくと おなじだけ じぶんの HPを かいふくする。 そして あいての こうげきを さげる。 漢字 相手の 攻撃力と 同じだけ 自分の HPを 回復する。 そして 相手の 攻撃を さげる。 物理アタッカーを相手としたときは無論のこと、特殊アタッカーが相手であってもなどより高い割合の回復が見込める相手は多い。 だが特殊アタッカー相手では相手からのダメージを抑えることはできないため、攻撃を下げるという効果は物理アタッカーを相手取るに相応しい。 くさタイプに抵抗を持つタイプが相手でも問題なく使えるため、使い勝手は良い。 ただし、特性を持つポケモンには効果が無い。 また、など極端に攻撃のステータスが低いポケモンに対して使用しても効果は薄い。 吸収量からの個体値や性格を推測できるため、にも使える。 当然、同じ理屈から対戦で努力値振り、型などを推測するのにも有用。 」という効果のワザとして登場する。 回復量に対象のは影響する。 技が成功し相手の攻撃ランクが下がるたびに、次に同じ相手に使用したときの回復量も落ちていく。 ・などの、・などの、は回復量に影響しない。 ・・などによるこうげきの実数値変動は回復量に影響する。 タイプの技なので対象が特性を持つときは無効化される。 くさタイプに使用しても有効 とは異なる。 技の説明文には「相手の攻撃力と同じだけ自分のHPを回復する。 そして相手の攻撃をさげる。 」とあるが、実際はを下げる効果が先に発動し、その副次的効果として回復が行われる。 以下のように、技が失敗した場合は回復できない。 状態などに防がれたき。 状態に防がれたとき 使用者がならばこれを無視する。 特性に無効化されたとき 使用者がならばこれを無視する。 技が外れたとき。 対象のランクがすでに最低まで下がりきっているとき。 自身のHPが満タンの時に使っても失敗しない。 対象が状態である場合、跳ね返されて技の使用者の攻撃が下がり対象のHPが回復する。 対象が状態・特性・・・・に守られている場合、攻撃ランクを下げることはできないが、 回復はできる。 対象が特性を持つとき、使用者の攻撃ランクが1段階低下するが対象の攻撃の分だけ回復する。 使用者がみがわり状態などで跳ね返された効果を防いだときも回復できる。 クリアボディやミラーアーマーに対して使用するときでも、対象の攻撃がすでに最低まで下がりきっているときは他の特性と同様に失敗し回復できない。 対象が特性を持つとき、攻撃ランクは1段階上がるが、下がったときと同様に回復する。 このとき対象のランクがすでに最高まで上がりきっていると攻撃は上げられないが回復できる。 すでに最低まで下がりきっているときは他の特性と同様に失敗する。 対象が特性を持つとき、攻撃ランクは2段階下がるが、1段階下がったときと同じ量回復する。 対象が特性を持つとき、攻撃ランクは1段階下がるが、その分使用者はダメージを受ける。 使用者がを所持する場合、回復量は通常の1. 3倍に上昇する。 使用者が状態だと選択できない。 使用するより前にかいふくふうじ状態にされた場合は失敗する。 では系統のだったが、にいくつかのタイプのとして、ではタイプを中心として習得するポケモンが増えた。

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ポケモン剣盾要注意環境トップメタ!強いポケモンは一体誰だ?

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おすすめ物理受けポケモン ・サニーゴ しんかのきせきを持たせると前作のポリゴン2レベルの耐久力になります。 夢特性はのろわれボディなので、こだわり系のアイテムをもって相手に強いです。 ちからをすいとるで相手の攻撃を下げつつ回復もでき、おにびも覚えます。 物理受けのために生まれたポケモンと言っても過言ではありませんね 笑 環境に増えてきているので、はたきおとすなどでこいつの対策をしておくことも勝つためには重要になります。 ゴースト単タイプなので、弱点がゴーストとあくだけというのも優秀ですね。 シールド版でしか出現しないのでソード版の人は入手する手段が交換しかないのがきついです。 ・ナットレイ こいつはあいかわらずたくさんいますね 笑 ゴツゴツメットをもたせ、自身のてつのトゲで接触技を撃ってきた相手にかなりダメージを与えることができます。 たべのこし+やどりぎ+まもるで居座り型もかなり多いです。 技はジャイロボール、やどりぎのたね、はたきおとす、どくどく、まもる、タネマシンガンあたりの採用が多いです。 炎タイプの技が4倍になるので、炎タイプの技を覚えているポケモンには大人しく引っ込めましょう。 ・ウォッシュロトム HPが低いのが少々不安要素ですが、防御と特防の種族値が高いので受けポケモンとして使われていることも多いです。 (メガネやスカーフをもったアタッカーもいます。 ) 物理受けで育成したとしても、アタッカーとして活躍することもできるのがこいつの優秀なところです。 特性がふゆうなので、弱点のじめん技も無効にできます。 (かたやぶりドリュウズやオノノクスの地面技は効くので注意。 ) 実質弱点がくさしかないのがこいつの強さでもあります。 あとはおにびとボルトチェンジを覚えることができるのがいいですね。 道具は実をもたせてHPの低さをカバーするのがいいのかなと思っています。 ・アーマーガア 最近よく対戦で見かけるようになりました。 回復技のはねやすめを覚えることができるので、相手から受けるダメージ次第では長く居座り続けることができます。 弱点も炎と電気しかないのもいいですね。 使う場合は夢特性のミラーアーマーにしましょう。 ミラーアーマーは相手のステータスを下げる効果を跳ね返すというものなので、こちらがなにもしなくても相手のステータスを下げることができます。 ・ドヒドイデ こいつも前作で受けポケモンとして活躍していたポケモンです。 黒いヘドロ(毒タイプにもたせるとたべのこしと同じ効果)をもたせて長く居座りることができます。 使う場合は夢特性のさいせいりょくがおすすめです。 おわりに 今のところ対戦でよくいるのは上記に書いたポケモンたちになります。

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【ダブル】マスターランク級でのポケモン使用率!(シーズン2まとめ)

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ポケットモンスターソードシールド発売から約5か月ほどでようやく対戦をすることができるようになりました。 世代を追うごとに育成が楽になっているとはいえやはり最初から毎回やるのはしんどい・・。 ということでシーズン4も終わったのでパーティーを紹介してみます。 上から順に紹介します。 アーマーガア ようき HSぶっぱ オボンのみ ブレイブバード はねやすね ビルドアップ ちょうはつ ぶっちゃけると選出することが皆無な子でした・・・。 鋼タイプがパーティーにいないということで埋める意味で追加した感じです。 特性は強力なミラーアーマーなんですがいかんせん素の火力が低く、ビルドアップで積まないと火力が出ない・・、というか積んでも火力が低いとなかなかに扱いに困りましたね、水ロトムも環境に多く、僕のパーティーは電気を無効化できないので出すに出せないといったところ。 でもアーマーガアがいるおかげで水ロトムをほぼ確実に出してくれるようになったのでしっかりいる意味はあったと思います。 対戦でもしっかり活躍させたかったですが・・。 バンギラス おだやか HDぶっぱ 弱点保険 岩雪崩 かみ砕く じしん ステルスロック このパーティーの剣、そして盾として大活躍してくれたポケモンです。 言わずもがなその圧倒的な特殊耐久、そしてダイマックス時のHP倍化による物理耐久、弱点保険からも圧倒的な火力などお前本当は禁止伝説なんじゃねえのと思うことが何度もありました。 トゲキッスを狩るのは彼の役目です。 そのうち岩タイプの砂嵐による特殊耐久アップはバンギのせいでなくなりそうで怖いですね・・・。 アシレーヌの瞑想からのダイストリームを楽々耐えるのはさすがに見てるこちらもドン引きしましたw。 めちゃくちゃ強いのになぜか敵として出てくることがほとんどなかった不思議なポケモンです。 ラフレシア すぶとい HBぶっぱ ゴツゴツメット ムーンフォース ヘドロ爆弾 ちからをすいとる やどりぎのタネ 先発として出すことが最も多かったポケモンです。 ポケモンXYのころから愛用しているポケモンです、型も基本はこの物理受け型をずっと使っています。 相手の先発水ロトムのボルトチェンジをラフレシアで受け、出てきたトゲキッスにやどりぎを打ち、そしてバンギラスに交代するというプレイがバンバン決まってこのチームの勝利に貢献してくれました。 他にはドリュウズ、ミミッキュとも戦えるのでかなり今回は使いやすかったです。 とりわけバンギラスとの相性は抜群で例えばギャラドスのダイジェットをバンギラスで受け、その後のダイストリームをラフレシアで交代して受けて相手を消耗させていくということも可能です。 このラフレシアとバンギラスのコンビは非常に強力です。 唯一怖いのがナットレイで目覚めるパワーがなくなったことでラフレシアは何もできなくなってしまったのでそうなると厳しい展開となります。 他にも草技がないのでヌオーやトリトドンも少しめんどくさいです、と言ってもやどりぎはあるしヘドロ爆弾の毒もあるので結構何とかなりますが・・、ムーンフォースは相手のドラパルドと戦えるようにするために採用していました。 結構役に立ってましたね。 第一世代で一番好きなポケモンです。 ドラパルド ようき ASぶっぱ 気合のタスキ ドラゴンアロー ゴーストダイブ とんぼ返り 竜の舞 うちのパーティーにインテレオンより速い奴がいないということで採用したポケモンです。 主な役割は相手のドラパルドを倒すことです。 シーズン4のドラパルドは鬼火祟り目型が多かったのでドラゴンアローで狩ることができました。 炎技がなかったので鋼タイプがやはりきつかったです。 急造でいれたにしては活躍してくれましたね。 でも選出率はあんま高くなかったなあ・・。 ブリムオン ずぶとい HBぶっぱ たべのこし マジカルシャイン マジカルフレイム 瞑想 トリックルーム 第8世代で一番好きなポケモンなので採用しました。 能力は申し分ないはずなんですがうまく戦わせてあげられませんでした・・・。 防御とと特防は高めの種族値をしているけれどHPが低いので思ったより耐えられない・・・、HPに全振りしてもなお耐えられない・・。 好きなポケモンなのでもう一度彼女にできることを見つめなおして型を考えていきたいですね。 インテレオン おくびょう CSぶっぱ 命の玉 ねらいうち 悪の波動 ふいうち とんぼ返り ソードシールド水御三家、高い素早さからの攻撃でエースとして活躍してくれました。 僕のパーティーで一番ダイマックスするのが多かったポケモンです。 ラフレシアとバンギラスで相手のパーティーを消耗させ、最後にインテレオンがダイマックスして全てを倒すというのがよく決まりました。 今この記事を書いているころにかなり好きになったポケモンです。 ダイマックスからのダイストリームは並大抵のポケモンでは受けきれない! ダイアークを打つことで特防を下げられるのも嬉しいところです。 ふいうちはドラパルドを倒すためだけにいれていました、結構役に立ちましたね。 使用率ランキングはラフレシア、バンギラス、インテレオンが同時に一位です、というかこの3匹で戦うことがほとんどでした。 次はドラパルド、ブリムオン、アーマーガアと続きます。 もっと6匹全てをバランスよく戦えるようにするのが課題ですね。 ソードシールド対戦感想 第7世代より格段に面白いです!ダイマックスで受けループが機能しにくくなり、技で撃ち合うゲーム性に変化したことで迫力あるバトルになりました。 ランドロスやヒードランといった凶悪ポケモンが今のところいないのも嬉しいです。 いつダイマックスするか?という駆け引きが重視されるようになったので僕としては読みあいが生まれて本当に面白いです。 皆さんもこれを機に進化したポケモンバトルを体験してもらえたらと思います!.

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